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【2026年】札幌市でエコキュートに使える補助金一覧
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北海道でエコキュートに使える補助金一覧!「給湯省エネ2026事業」「みらいエコ住宅2026事業」の最新情報および札幌市・小樽市・江別市など自治体が独自に実施している補助金情報もまとめています。地域最安値の当店が徹底サポートいたします!
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※本記事では各補助金・助成金事業の一部のみを抜粋して紹介しています。詳細な要件等については必ず、各補助金・助成金事業および各自治体の公式ホームページをご確認ください。
北海道電力が実施していた「ほくでんエコ替えキャンペーン」では、最大25万円のサポートを受けることができました。2025年度は終了しており、2026年度の実施は未定ですが、分かり次第、最新情報を追加いたします。本記事では2025年度の情報をまとめています。
戸建住宅または集合住宅(分譲・賃貸)、そのほかの低圧法人物件(例:一般家庭や小規模店舗など)が対象です。
◆値引き還元額
※暖房②・③の工事を両方実施した場合は③のみ適用とする
※既存の暖房機を撤去しない場合も対象(撤去加算は除く)
※撤去加算は原則暖房器(撤去が困難な地中埋設型や貯湯槽型等は電路の切り離しでも可)
※撤去加算は暖房②または③とあわせて実施した場合のみ適用(撤去のみの場合は非適用)
※北海道電力のレンタル機器の場合は既存蓄熱暖房器の撤去加算は対象外
2025年4月1日(火)〜2026年1月31日(土)
上記期間中、提携工事店を通じてエコ替え工事を実施することが条件です。実際に行った工事に対して、提携工事店が設置費用から値引きする形で還元されます。
過去に実施されていた同キャンペーンで補助金を受けた方は、そのときと同じ分野(給湯・暖房)の工事は今回のキャンペーンの対象外となります。ただし、過去に補助金を受領しているが、2025年度に新たに暖房のエコ替え工事を実施する場合(またはその逆)は対象となります。
またスマート電化リースを利用したエコ替えは対象外になるほか、ほくでんのレンタル機器として設置している蓄熱暖房器は撤去加算の対象外となります。
エコ替え工事の施工が可能な工事店(販売店)が提携工事店です。当店も「ほくでんエコ替えキャンペーン」提携工事店(販売店)ですので、ぜひお気軽にご相談・ご用命ください!
経済産業省による「給湯省エネ2026事業」は、エコキュート1台あたり最大で12万円の補助金が受け取れる支援事業です。
新築住宅の取得者または既存住宅の住宅所有者などが、一定の性能を満たす高効率給湯器を導入した際、1台あたり最大12万円の補助金を受け取れるというものです。なお戸建ては2台までが補助対象です。
※こちらの記事では2026年2月16日時点で確認できた「エコキュート」に関連する部分のみをピックアップしています。
「おひさまエコキュート」は、適した測定方法が確立されていないという理由から、上記の基準エネルギー消費効率を満たしていないものも補助の対象となります。
「2」の加算要件は、基本要件の機種と比べて5%以上CO2排出量が少ないもの、かつ2025年度の目標基準値+0.2以上の性能値を有するものとなっています。「基本要件」「加算額要件」「既設の電気温水器の撤去」を合わせると最大12万円/台が受け取れます。
令和7年11月28日以降に工事に着手したものが対象となります。このほか、対象設備や補助スキームの詳細は追って公表予定となっています。また、申請に必要となる書類(工事前の写真など)は、令和6年度補正事業と同様になる見込みとされています。
補助金の交付申請の手続きおよび、補助金の消費者等への還元はすべて、あらかじめ「給湯省エネ事業者」として登録した業者が行います。消費者は自ら申請できません。
補助の対象となる期間は最長で「2026年12月31日まで」と規定されていますが、予算が上限に達した時点で終了となります。申請状況により期限よりも早めに終了する可能性があるため、利用する方はお早めに当店までご連絡ください。また補助金を利用する場合は必ず、「給湯省エネ2025事業」に登録している事業者に工事を依頼してください。
2025年度は、「給湯省エネ2025事業」と「ほくでんエコ替えキャンペーン」を併用した場合に最大46万円が受け取れました。2026年度の「ほくでんエコ替えキャンペーン」は未定ですが、実施が決まった場合は申請のタイミングなどもじっくり検討することが大切です。
「みらいエコ住宅2026事業」は、エネルギー価格などの物価高騰の影響を特に受けやすい子育て世帯などが「ZEH基準の水準を大きく上回る省エネ住宅」を取得する際や、既存住宅に省エネ改修等を実施する際などに支援を行う事業です。
※こちらの記事では2026年2月16日時点で確認できた「エコキュート」に関連する部分のみをピックアップしています。
▼GX志向型住宅・長期優良住宅・ZEH水準住宅の新築(購入)
▼既存住宅のリフォーム
▼注意点
長期優良住宅とZEH水準住宅(賃貸住宅を除く)の新築は、子育て世帯または若者夫婦世帯に限り補助対象となります。
子育て世帯
申請時点において18歳未満の子を有する世帯です。ただし令和8年3月末までに建築着工する場合においては、令和6年4月1日時点で18歳未満の子となります。
若者夫婦世帯
申請時点において夫婦であり、いずれかが令和7年4月1日時点で39歳以下の世帯です。ただし令和8年3月末までに建築着工する場合においては、令和6年4月1日時点で39歳以下となります。
▼新築|GX志向型住宅
▼新築|長期優良住宅
▼新築|ZEH水準住宅
▼リフォーム|平成28年基準相当に引上げる工事
▼リフォーム|平成11年基準相当に引上げる工事
新築の地域区分については「建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律」でご確認ください。
▼申請方法
申請手続きは、あらかじめ本事業の登録を受けた事業者が行います。当店も登録事業者ですのでご安心ください。
補助対象者に代わって交付申請等の手続きを行うとともに補助金の交付を受け、また交付された補助金を補助対象者に還元するものです。事前に事務局に登録している必要があります。もちろん、当店も登録事業者ですのでご安心ください。
登録事業者は、上記いずれかの方法で交付された補助金を還元します(原則は上記「1」とされています)。方法はあらかじめ取り決めて合意を得ておく必要があります。
▼必須工事
①開口部の断熱改修
②躯体の断熱改修
③エコ住宅設備の設置(エコキュートはここに含まれます)
▼附帯工事
④子育て対応改修
⑤防災性向上改修
⑥バリアフリー改修
⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
⑧リフォーム瑕疵保険等への加入
補助対象となる必須工事と附帯工事の組み合わせなどについては、後日発表となります。なお、申請する補助額合計が5万円未満の場合は、そもそも補助対象外となってしまう点にご注意ください。エコキュートの導入だけでは5万円を超えない可能性が高いため、その他のリフォーム等と組み合わせるのがポイントです。
2026年2月現在、札幌市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には「エネルギー源転換補助金」や、関連事業の「再エネ省エネ機器導入補助金制度」が実施されていました。
灯油暖房や灯油給湯ボイラーをお使いのご家庭がエコキュート等に切り替え工事をする際に、工事費用の一部を補助してくれるというものです。エコキュートは寒冷地仕様のものが対象で、エコキュートに切り替える前後の設備を比較したときに、CO2換算30%以上の省エネ効果が得られることなどが条件です。
▼補助額
・補助対象となる経費の1/2(上限40万円)
再生可能エネルギー機器や省エネルギー機器を導入する市民に、導入費用の一部を補助するという事業です。
▼補助額
・太陽光発電システム:1kWあたり2万円
・定置用蓄電池:1kWあたり2万円
・エネファーム:8万円
・地中熱ヒートポンプ:20万円
・ペレットストーブ:5万円
札幌市でエコキュートに使える補助金については、以下の記事でも詳しくご紹介しています。 関連記事 【2026年】札幌市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、小樽市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には「住宅エコリフォーム助成制度」が実施されていました。
環境負荷の低減および空き家の有効活用を図る目的で、住宅の断熱改修や省エネ改修を行った場合に工事費用の一部を助成するという取り組みです。
▼補助額
・エコキュートが省エネ基準に適合する場合:対象工事費の4/10(上限40万円)
・エコキュートがZEH水準に適合する場合:8/10(上限70万円)
・子育て世帯、または若者夫婦世帯だった場合:限度額が15万円割り増し
小樽市のエコキュートに使える補助金については、以下の記事にもまとめています。 関連記事 【2026年】小樽市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、江別市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には「家庭向け脱炭素化普及促進補助金」が実施されていました。
家庭から排出されるCO2の削減を図る目的で創設した補助金制度です。「太陽光発電パネル」および「定置用蓄電池」の導入に対して補助金を交付するというものでした。
▼補助額
・太陽光発電パネルと定置用蓄電池の同時設置:1件につき20万円
・太陽光発電パネルと定置用蓄電池いずれかを設置:1件につき10万円
江別市のエコキュートに使える補助金については、こちらの記事でもご紹介しています。 関連記事 【2026年】江別市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、苫小牧市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。関連事業として過去には「令和7年度苫小牧市ゼロカーボンハウス促進補助金」がありました。
苫小牧市内の住居に対する「ZEH」「ZEH+」「太陽光発電設備(ソーラーカーポートを含む)」「定置用リチウム蓄電池」「HEMS」「エコキュート」「給電装置」の導入に対する補助金制度です。国費補助と市費補助があり、国費補助は予算の上限に達したため終了しています。
▼補助額
<国費補助>※終了
・太陽光発電設備:7万円/kW(70万円)以内
・定置用リチウムイオン蓄電池:設置費用の1/3(14.1万円未満/kWh)以内
・エコキュート:設置費用の1/4(18万円)以内
・ZEH:ZEH経費分(55万円)以内
・ZEH+:ZEH経費分(100万円)以内
<市費補助>
・定置用リチウムイオン蓄電池(新築):設置費用の1/10(12万円)以内
・定置用リチウムイオン蓄電池(既存):設置費用の1/6(20万円)以内
・HEMS:設置費用の1/10(4万円)以内>
・給電装置:設置費用の1/10(3万円)以内
本事業の詳細は、苫小牧市公式ホームページ「ゼロカーボンハウス促進補助金」でご確認いただけます。
2026年2月現在、千歳市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には「ちとせ住まいのゼロカーボン化推進事業」が実施されていました。
家庭に省エネ機器を導入する際に、その費用の一部を補助するという取り組みです。高効率給湯器としてエコキュート・エコジョーズ・エコフィール・エコワン・ユコアなど、コージェネレーションシステムとしてエネファーム・コレモなどが対象でした。
▼補助額
・高効率給湯器(エコキュート等):対象経費の1/10(上限10万円)
・コージェネレーションシステム:対象経費の1/10(上限10万円)
・高効率給湯器とコージェネレーションシステムの同時導入:上限20万円
千歳市のエコキュートに使える補助金については、こちらの記事でもご紹介しています。 関連記事 【2026年】千歳市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、当別町が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には「再生可能エネルギー設備導入推進事業補助金」を実施していました。
再エネ・省エネ設備等の導入にかかる費用の一部を補助するというものです。なお太陽光発電設備・蓄電池の設置については、2025年度に実施された国の補助金「子育てグリーン住宅支援事業」との併用が可能でした。
▼補助額(令和7年度の場合)
・太陽光発電設備(一般住宅用) :10万円/Kw(自家消費率30%以上)
・太陽光発電設備(事業者用):5万円/Kw(当該需要家自家消費率50%以上)
・蓄電池:蓄電池の価格(円/Kwh)×1/3以内
・ZEH:55万円
・ZEH+:100万円
・熱利用設備(地中熱ヒートポンプ設備):補助対象経費の2/3
・熱利用設備(薪・ペレットストーブ):補助対象経費の2/3(上限20万円)
・寒冷地エアコン:補助対象経費の1/2(上限20万円)
・エコキュート:補助対象経費の1/2(上限20万円)
※エコキュートは、既存の暖房設備と比較して30%以上の省Co2効果が得られる必要があります
本事業の詳細は、当別町公式ホームページ「再生可能エネルギー設備導入推進事業補助金」でご確認いただけます。
2026年2月現在、石狩市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には、エコキュートに使える「【デコ活】家庭用省エネ機器購入補助金」や、関連事業の「住宅リフォーム補助金」などが実施されていました。
脱炭素につながる、新しい豊かな暮らしを創る国民運動の一環として冷蔵庫・エコキュート・エアコンといった省エネ機器の購入費用の一部を補助するというものです。
▼補助額
・家庭用冷蔵庫・エコキュート・エアコン:本体および設置費用の1/2(上限4万円)
石狩市民が住宅をリフォームする際、費用の一部を補助する事業です。市内にある事業者による、税別50万円以上のリフォーム工事であることが要件の一つです。
▼補助額
・住宅リフォーム工事費用(税抜)の10%(上限15万円)
石狩市のエコキュートに使える補助金については、こちらの記事でもご紹介しています。 関連記事 【2026年】石狩市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、北広島市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。関連事業として「北広島市住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー機器設置補助金」を実施しています。
再エネ機器および省エネ機器(太陽光発電システム、定置用蓄電池、ペレットストーブ)の設置費用の一部を補助するというものです。
▼補助額
・太陽光発電システム:1kWあたり1万円(上限3万円)
・定置用蓄電池:5万円
・ペレットストーブ:5万円
北広島市のエコキュートに使える補助金については、こちらの記事でもご紹介しています。 関連記事 【2026年】北広島市でエコキュートに使える補助金一覧

2026年2月現在、岩見沢市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。関連事業として「太陽光発電設備等導入補助金」を実施しています。
太陽光発電設備または定置用蓄電池を設置し、そのエネルギーを利用する方を対象に工事費用の一部を補助するというものです。制度の内容は令和6年度と同じです。
▼補助額
・太陽光発電設備等:15万円
・定置用蓄電池:7万5千円
岩見沢市のエコキュートに使える補助金については、こちらの記事でもご紹介しています。 関連記事 【2026年】岩見沢市でエコキュートに使える補助金一覧

南幌町で現在実施しているエコキュートに使える補助金・助成金はありません。直接的な支援ではありませんが、関連事業として子育て世代向けに「住宅建築費助成金制度」を実施しています。マイホームを建築予定でエコキュートの導入を検討しているご家庭は、こちらをチェックしてみてください。
子育て世代のマイホームづくりを応援する事業です。子育て世代に限定してサポートすることにより、まちの活性化を促して人口減少を抑制し、かつ定住を促進することを目指しています。
▼補助額
・美園及びみどり野きた住まいるヴィレッジ区画:転入者200万円、既住民100万円
・みどり野ゼロカーボンヴィレッジ区画・東町:転入者200万円、既住民100万円
・みどり野団地(西町・北町・緑町・東町):転入者100万円、既住民50万円
・ふれあいタウン稲穂:転入者150万円、既住民75万円
・上記以外:転入者50万円、既住民25万円
※住宅部分の床面積が50㎡以上の新築住宅(自己の居住用の住宅で、キッチン・トイレ・お風呂および居室を有していること。別荘や賃貸住宅は除く)
本事業について詳しくは、南幌町公式ホームページ「助成金制度」でご確認いただけます。
2026年2月現在、栗山町が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。過去には、関連事業として「小規模太陽光発電設備等設置費補助金」がありました。
環境負荷の少ないまちづくりを実現するため、太陽光発電システムや定置用蓄電地システムを設置する方に対して、設置費用の一部を補助するというものです。
▼補助額
・太陽光発電システム:対象経費の税別合計×1/3(上限20万円)
・定置用蓄電池:対象経費の税別合計×1/3(上限15万円)
※北海道が実施する「住まいのゼロカーボン化推進事業補助金」交付要綱第5条第5号、第5条第1項第4号および別表2に規定する要件を満たす場合は上限30万円
本事業について詳しくは、栗山町公式ホームページ「小規模太陽光発電設備等設置費補助金」でご確認いただけます。
2026年2月現在、新篠津村が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。公開され次第、最新情報を追加していきます。詳しくは新篠津村の公式ホームページもご覧ください。
2026年2月現在、恵庭市が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。公開され次第、最新情報を追加していきます。詳しくは恵庭市の公式ホームページもご覧ください。
2026年2月現在、長沼町が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。公開され次第、最新情報を追加していきます。詳しくは長沼町の公式ホームページもご覧ください。
2026年2月現在、由仁町が実施している、エコキュートに使える補助金はありません。公開され次第、最新情報を追加していきます。詳しくは由仁町の公式ホームページもご覧ください。
札幌近郊でNo.1に挑戦中の当店「ヨク住ル」は、北海道のエコキュート専門業者で、寒い地域特有の工事に対応。どこよりもお安くエコキュートをご提供いたします!各メーカーの人気&最新機種を豊富に取り揃え、他社価格にも徹底対抗を宣言。他社のお見積りをお送りいただけましたらお値引きさせていただきます!
また当店は2025年に実施された「ほくでんエコ替えキャンペーン」の提携工事店であり、2026年実施の「給湯省エネ2026事業」「みらいエコ住宅2026事業」にも事業者登録いたします。各種補助金の申請代行は無料で承っておりますので、ぜひお気軽にご相談・お問い合わせ・お見積りをご依頼ください!
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